Phonicsを学ぶこと

ー今注目されている「フォニックス」学習法!ー

 

アルファベットにはそれぞれ「名前」と「音」があり、

アルファベット26文字の組み合わせで言葉ができるのですが、

組み合わせるときにはいろいろなルールがあるのです。

 

その文字と音の関係性を学ぶのがフォニックスです。

 

例えば、「tap」の中にある[a]は[ア]と発音しますが、

「tape」の[a]は[エイ]と発音しますよね、

そこには規則があるのです! 

 

もちろん、

すべての言葉がフォニックスのルールで

成り立っているわけではありません。

 

例外もたくさんあるのですが、

このルールを知ると

意味がわからなくても

読めるようになってくるのです!

 

そして綺麗な発音で英語が読めるように!

 

英語圏の子供達が

まず幼稚園で必ず学ぶフォニックス、

それは国語を学ぶようなものです。

 

ーBBカードー

 

新しい英語学習法!

 

英語を使えるようにするには

英語は単語ではなく、

文やフレーズで覚えるのが良いと言われています。

 

BBカードは英検3級ほどの簡単な文法を使った

短文が64文あって

細かい文法を教えなくても

子供達がゲーム感覚で覚えることができ、

また自分で文を作っていけるようになります。

 

また、

"Peter Piper peeled a pink peach."

"Mr.Lake bakes a cake."

のように同じ音を入れた単語が

1文の中に繰り返し出てくることで

同時にフォニックスの学習もできます。

 

リスニング、読み書きの全てを

BBカードでトレーニングすることができます!

 

英語は楽しく学ばなきゃ!

 

BBカード(セルㇺ児童英語研究会)

 

 

ー英語絵本のすすめー

 

 

HokeyPokeyの

園児クラスのレッスンでは

必ずと言ってよいほど

絵本の読み聞かせをしています。

 

英語の音やリズムを楽しむだけでなく、

絵本から外国の世界を見ることができたり、

手軽に異文化を体験できるのも

英語絵本の魅力の一つ。

 

小学生クラスで

フォニックスのルールを学んだ後は

実際に英語絵本を使って

朗読に挑戦していきます!

 

朗読の中で

いろいろな言葉やフレーズを

たくさん覚えていくことができます!